ベビーゲートなら西松屋がおすすめ! ママトールベビーゲートれびゅー!

我が家のあれこれ

こんにちは。ライターのアゲハです。

前々から欲しかったベビーゲートを先日ついに購入。設置してみると思いのほかストレスが軽減されて、家事がはかどることが判明。というわけで、今回私が購入した『ママトールベビーゲート』を紹介します!

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ベビーゲートを西松屋で購入☆ さっそく組み立てて設置してみた!

 

こちらが購入した『ママトールベビーゲート』。

ベビーゲートの高さは65㎝。幅は7285㎝に対応。カラーはブラウンです。

扉はダブルロック式で、子どもには開閉が難しいので安全です。

箱から取り出してみると本体はこんな感じ。

付属部品には、

  • 突っ張り用のアジャスター×4
  • 接着用のネジ×4
  • 両面テープ×4

 

が付いています。

まずは、アジャスターを上下左右4箇所に取り付けます。

次に、ベビーゲートを取り付けたい位置に持ってきて、本体を支えながらアジャスターを仮止めします。仮止めは、下部、上部の順に行います。

仮止めが終わったら、いよいよ固定です。

アジャスターに付いているノブを下から左右均等に回します。

本体を揺らしてみて動かないことが確認できたら、ベビーゲートの設置完了です。強度が心配な人は、両面テープをアジャスターに予め貼っておいて、ネジで固定すれば大丈夫です。

パパが何をやっているのか気になるうちの子。ちょっかいを出している様子です。

ベビーゲートの設置ができたら、紐をはずして扉を動かせるようにすれば完了です。

ちなみに、ダブルロック式の扉は、一度ロックを押しながら、本体扉を上に持ち上げるようにして開けるとスムーズに開閉できます。

 

ベビーゲートのメリット・デメリット 設置前と設置後はどう違う?

なんとなく「ベビーゲートって便利そう」というイメージはあるものの、具体的にどんな点が便利なのか漠然としている人もいることでしょう。そこで、ベビーゲートのメリットとデメリットをまとめてみました。

ベビーゲートのメリット

ベビーゲートのデメリット

  • キッチンや階段前など、ベビーゲートを子どもの侵入を避けたい場所に設置すれば安全に家事ができる

  • キッチン前にベビーゲートがあれば、食器棚を開けたり、ラックの中のものを持ちだしたりといったいたずらを回避できる

  • 上記のことから、比較的安心して家事に専念できる

  • ベビーゲートの開閉の動作が面倒に感じることがある

  • 行き来がしずらくなるので、緊急の場合駈け寄ったり逃げたりするのが困難になる

  • キッチンの作りによっては設置できない場合もある

うちの子の場合、ベビーゲートを設置前はキッチンの食器棚を開けてモノを取り出したり、タオルを引っ張ったり、予備のキッチンペーパーを破ったりといたずらしまくりでした。ベビーゲート設置後は、キッチンに行けないことが分かると泣くことなく状況をすんなりと受け入れてくれたので、その分家事に専念できるようになりました。

 

ベビーゲートは主婦の強い味方!

初めはベビーゲートなしで頑張っていても、子どもの行動範囲が増えるにつれてママは家事が困難になります。子どもを見ながら家事をするだけでも大変なのに、いたずらが加わるともっと大変です。

ベビーゲートを設置すれば、少なくともいたずらのストレスからは回避できます。家事・育児を軽減するためにも、ベビーゲートは超おすすめです。


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